オナニー鑑賞 古いアパートに住んでいます。日当たりは最悪だし、向かいのアパートが近いため部屋の中がお互い丸見え。そのため一日中レースのカーテンを閉めっぱなしでいます。しばらくして、ずっと空き家だった向かいに若い男性が住むようになりました。洗濯を干す時、たまに目と目が合うので会釈だけは一応しています。そんなある日、私が部屋にいるって気づいているのか、上半身裸で窓を開けて空を眺めていました。私はその様子がレースのカーテン越しで見えたので少し不快でした。しかし、次の日もまた、次の日も同じ姿を見せたます。しまいにはパンツ一丁の姿。この時思いました。向かいの男性は露出症。私にそれを見せたいんだということに。よく見れば向かいの男性は引き締まった体。顔も悪くはない。露出症と気づいてからは彼のそんな姿を見るのが嫌ではなかった。 その日を境に、彼がまた自分の体を見せびらかしている時カーテンをあけて堂々と見るようになりました。露出症だと思っていた彼はやはり当たっていたのか、だんだんとパンツはセクシーなTバック姿になっていました。 「もっと、俺の体を見てみたくないか。」突然と彼に話しかけられ驚いたけれど私は頷きました。「じゃぁ、俺の部屋においで。」彼の誘いで私は彼の家に行きました。最初は用意された珈琲を飲みながら軽くおしゃべり、その後は彼の筋肉話。そして私にキスをしてきました。私が一番求めたいる瞬間でした。彼の鍛えたあげられた体で抱かれる私は彼のHに何度もイッてしまいました。 電話エッチ
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